頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

ウェブコミックサイトの電脳マヴォ好きでずっと読んでて

藤原カムイさんの初期作をまさか読めるなんてなぁと思ってて

「彼方へ」が面白いな~と思って読んでて

あのなんとも言えない夢幻性みたいなのがよくて

未完なのがとても残念。

「醒めたあとでも悲しい夢ってあるでしょう」っていう言葉で

昨日聞いた「でもねすごくいい夢だったんだよ また見たいまた見たい」って言葉を

思い出して「そういうこともあるよね」ってもの嬉しくもの悲しく。