頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

今年のポケモン映画にたいしていい加減私は沈黙すべきなんだろうけど、思ったことは書いておきたい…
そんなわけでお許しください。

動いてる姿を見ればやっぱり嬉しくなっちゃうね、というのは前にも言ったが
同時に悲しいのがな、
こんなにかっこよく、動いてて、ああ、同じだねかっこいいね!というのと同時に「ああ、でもあの子じゃないんだ、どうしてあの子じゃないんだろう…」っていうのがよぎるからなんだな!
無駄に詩的にしてるのはわざとだよ…結構本心でもあるのだよ…

しかしだからといってあのフォルムチェンジを逆襲の頃の彼にやってほしいかと言われれば「否!!」と答えると思うので…複雑だね…
いや描かれ方に寄ると思うけども!

映画館くるとポケモン映画のパネルがあるし、店員さんがプレートつけてるしね…感傷に浸りたくなりました。