頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

自分がハマってるジャンル、どれにしたって探せばいくらでもクラスタさん見つけれるはずなんだけど

輪を広げられないでいるのは輪を広げる方向に持っていきたいという気持ちが少ないからかな・・・

自分がそれが好きっていうのに満足しちゃって共有したいっていう気持ちまで持っていく気力が少ないのよね

ていうかあれかな・・「へへぇ、私なんぞクラスタを名乗って良いほどのもんじゃあ・・・貴方様方に並び立ってクラスタ名乗れるほどのもんじゃあございやせんで・・・」みたいな卑屈根性がどこかにあるんかな

だから好きなんだけど、「あれ、私も好きなの」って他人に言うのが苦手ってことかね・・・「好きなのは事実だけど、私レベルで好き好き言っていいのか?!」みたいな・・・色々考えているうちに輪を広げ損ねちゃう~

ていうかもだもだ言ってるわりには何かと好き好き言ってるしな。

つまりあれだよ、好きだって自覚して自分のとこ(こことか)で好きかって言うのは簡単だけど、私も好きだって他人と共有しようとすることは、また別の話だから難しいよね~ってことだよ

 

・・・・まぁそれも乗り越えて好きなら好きでいいのかもしれないよね、その方がもっと楽しいのかもしれないよね。

書くまでもないことではあるけれど、備忘録的なアレっていうか

文章化することで次に見えてくるものもあるんでどこかに書いておきたかった。

まぁだったらアナログでどこにも見えないところに書けって話なんですけどもね!

表明の欲望がやっぱりどこかにあるんだろう