頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

「それを敢えて今更口にしないでよ」

我らのビッグファイアのために!みなさんこんばんは。懐かしいネタで始めてみたよ。(懐かしい上に結構局所的なネタ
普段普通のテンションでメールする友達に思わず中2くさいふざけたメール送っちまったwwやっちまった!エヒトです。

ボイラーの試験が終わったのでこつこつ勉強週間から解放され、我慢してた(わけでもないけど)漫画をたくさん買ってしまいました。

というわけで「帝一の國」3巻のこと。
は、ツイッターでもちょっと騒いだけど真面目に耽美なのかふざけて耽美なのかわからねぇ、ようするにシュールの域に達してきているなwwww兎丸先生のことだから狙ってのシュールだと思うがなw(ていうか明らかに笑わせようとしてるとこは間違いなくあるし・・「なんか勝ってる!」とか吹いたぞww)
表紙、あれ、変態みたいで私は正直若干引いたwww俺はお子様脳だからな!(いばるな
うん、でも最早この引くのが楽しい域なので別に嫌じゃない。「やめろ!!!www」て言いながら追いかけ続けるに決まってる。
危険な香りのする耽美に見せかけて、裏表紙に小屋とか書いちゃうあたり、ただの綺麗なギャグっていうか悪ふざけな気もする・・・もうわけわかんない、だがそれがいい。

そして例え驚くほどの美少年だったとしてもいきなり自分の靴舐めてきたら普通ブチギレると思うけど(構図だけは美しいとしても現実的な状況の中なのが間違いない中でやられるとってこと)そうならないあたり堂山くん懐深すぎると思う。
こういうちょっと現実的には変態的な表現って、嫌いじゃないけど礼賛するほど埋没することはまだできないので「何これwwww何これwww」って言いながら楽しむ感じにあるな!悔しいけど!
まぁ楽しみ方はひとそれぞれさ多分。
うん、ひどく文章が混乱しているみたいなのは、とりあえず「帝一の國」が面白くて好きなんだけど、変態っぽいのにはまだ埋没できないでいる自分が悔しいっていうことなんだ・・・ん?書いててまた自分でもよくわからない。

いやとにかく好きなのは間違いないんだからもうそれで良いか!あれです、極端なあれこれに、どうしてこんな風なこと考えつくんだよ!どうしてこんなことになっちゃうんだよ!という、驚きで楽しんでる部分も大いにあるんだし。

とにかくもう、好きだ!(笑