頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

ましてます、もしてます。(関係ありません

ぶほぉぉぉえwww
リーガル、ハイ、ときたらほんとに、もう、とんでもねぇなwww
って、一個前の記事もリーガルハイの話題して連続してこの話題だけれども、もう、久々にPC開けて記事打つことも辞さないほどにツボなんだわ・・・


予告から「ま、まゆずみ先生、まさか・・・!」とハラハラしてて、案の定「ああ・・・」っていう結果で、まゆずみ先生の姿に胸打たれて古美門先生もとうとうついに「おお・・・・!」という展開になったかと思えばまさかの
「嘘ォォォォォォォォォォォォォォwwwwwまwwじwwかwwwwwww」だったからさwwwwwwほんと、ほんと、とんでもねぇよwwとんでもねぇよwww(この感動を伝えるに国語力が足りないのでありのまま感じたことを記したぜ!)
この展開まじで「ありのまま起こったことを話すぜ」テンプレでも面白そうだな。

「敵を欺くにはまず味方から」の極地を見ましたね。とんでもねぇな!(何回言うのだ

毎回度肝抜かれるこのドラマなんだけど
今回、生瀬さんの豹変っぷりも目を見張るものがありました。
生瀬さんて私が見たことあるドラマでは大概ゆるゆる3枚目な感じなのでさ(大部分がトリックのイメージ)
ああいう猟奇的狂気的なのは初めて見たね。迫力あってよかった。

さてとうとうまゆずみ先生と古美門先生のフラグが明確に立ったかと思われた矢先に結局ボキンと折れた今回でしたが(だがそれがいい)、お別れのシーンでは皮肉言いながらも今までのこと全部と「女神様」という言葉で締めた古美門先生に、まゆずみ先生に対してのそれなりの情を感じてほっこりしました。もちろんまゆずみ先生から古美門先生へもね。

それにしても冒頭の「長澤まさみだったらなーーー!」とは、新垣さんは同世代相当レベルの美人女優だというのに、すごい挑戦だな今日の脚本さんww


さて、いよいよ次で最終回ですね。
やっぱりこうくるかという、まゆずみVS古美門ですから、本当に楽しみだ!
それにしても「真実はいつでもコメディだ」とは意味深な・・・あんまり明確に言及したくはないけど、ここ先週と今回で漂っている三木先生の深刻そうな問題も、もしかしたら「オィィィィィwwww」っていう草生えるような問題なのかもしれんね。いや、本当に深刻な問題かもしれないからあんまり不用意なことは言えないけどね!

ほんとうに面白いですこのドラマ。
もう毎回面白すぎて開いた口がふさがらないのよ。(ガチで

今シーズンは日曜の「ATARU」と月曜の「鍵のかかった部屋」と合わせて日〜火までドラマ楽しみにしているなんて珍しい。
しかし思うに「私がドラマを見ているのが珍しい」というか、ここ最近のドラマが「ドラマより漫画とかアニメの方が好き」という層にもタッチするようなものが増えて来てるだけなのかなという気もする。漫画やアニメと実写ドラマの親和性っていうか距離が近くなってきてるのかな、と。ただの印象だけど。もともとドラマ好きな人にも普通に受けているだろうし。

しかしリーガルハイのガイドブックが書店の漫画コーナーに置かれていたのは事実だ。

ちなみに自分の記事ではリーガルハイって書いてるけど
たしか正式名称は「リーガル・ハイ」です。