頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

「君が道に迷う時は、僕が先を歩くよ」

あ、あとそう・・ぼくひかの最新話読んできました。






















































なんか・・前回のゼラに悲壮なものを感じてわずかに泣きそうになったのだが・・・今回はさらにゼラがああなった背景、大人になりたくない理由、感情を否定する理由、などが描かれて、悲しくてやるせなくて「なんかもう、ゼラこっちおいで!一緒に遊ぼう!」と言ってやりたくなりました・・・(どういうことなの)
「ライチ★」だけでも「そういう人でそういうもの」と思って楽しむことができるのに、「どうしてそうなった」というところが新たに語られることで違う話が見えてくるのですね・・・なんか凄いなぁ・・
次回最終回か・・・!心して待つ・・!