頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

雪の日の消音モード

「妖怪アパートの幽雅な人々」なる妖アパのミニガイドブックが本日発売だそうで。まぁこっちの書店にはまだ並んでいないかもしれないけど、これは欲しいな・・・
そしてこれ買うと、妖アパコミックス1巻と地獄堂コミックス4巻についてた応募券合わせて応募者全員サービス(響きが懐かしいな)に参加できるのでなおさら、という。
小冊子がもらえるって言うのが良いよね・・!
地獄堂のコミックスがこの時期出るって知らなくて、「三冊も対象商品買う予定ないからなぁ・・・」と諦めつつあったんだけど、なんと良いタイミングで・・(いや、ファンのつもりならちゃんと対象商品を買いなさいよって話なんですけどね)

ファンム・アレースも途中までしか読んでないから気になるところである。
下町不思議町は是非続刊してほしいなぁ・・・

こーづき先生は色々言われてるみたいだけど(笑)、私はやっぱり好きだなw説教くさいっていうのは別にあれだ、こーづき先生が説教くさいんじゃなくて、物語として語らせるときにそのように見えるだけなんだと思うんだな。
BLはあんまり興味ないから妖アパとか読んでてもそっち方面で萌えたりはしないけど、お話や一つ一つの言葉が好きなのは間違いないのです。

話は変わるがBLって自分的にハマりこんだことが無いので興味が無いだけであって、別に嫌いだとかではない。ある作品を見たときに自分はノマカプ嗜好しちゃうので、やおい的なものに頭がいかないというか。むしろBLとそれを嗜好する人の思想そのものには興味がある(何を偉そうに)とか、そんな感じ。

って、何の話だよ。