頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

それはいつだったか

この前の休日、引っ越した友人が遊びに来たので久しぶりに山麓のほうに遊びにいきました。

友人がお気に入りの古本喫茶の閉店が近いということで、最後にいってきましょうという話になったのです。

久々に市電に乗り、古い町並み残る元町へ。

……アバドン王でつい最近銀座町に行けるようになり、市電の走る銀座町を眺めて、別件依頼「市電を見る幽霊」もつい最近クリアしていたので、なんか「あっこれなんかもうあれじゃね?これじゃね?」と心密かにテンション上がってたのは秘密だ。

そしてさらに、昼ご飯に立ち寄った老舗のカレー屋で、初代店長さんが「神楽坂の田原屋」で働いてたとあるのを見つけて「神代坂の多原屋のモデルか?!まじか!?」と、ここでも接点を見つけて勝手に嬉しくなっていた。

つまりはああいうゲームやってるときにこういう街に住んでるってすごい楽しいよねってはなしです。(おわり