頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

思いのたけを書きなぐり。

そういえば、「アイスクリン強し」が気になってます。
なんだか今更だが自分はどうやら制服萌えの気質があるようだよ・・・なんていうかこの小説の表紙にいるような明治とか大正っぽい帽子かぶったおまわりさんぽい格好とかちょっとグッとくるみたいだよ。わかりやすくいえばライドウくんみたいな。
これも掘り下げて言ったらやっぱり支配人さんに行きつくわけである。
なんか・・・なんかわかるでしょ?(何
似てるわけじゃないかもしれないけどジャンルとしては近いものがあるんじゃ、ないかと・・あれ?無い?(自信ないのね)あっ!あれだよ!極卒くんでワンクッション入れると非常に理解しやすくなるよ!いや、やっぱりわかんないけど!
でもこの前の久保の話のときとかでも触れていたけど、「この人が好きなら、多分この人も好きだろう」という傾向はあるはずだよ。ていうか事実あったのだよ。いやわかんないけど!(なんなのよ)あ、少なくとも私はそう、という。あれ何言ってんだわからない。
ほんとつくづく去年末からの私の趣味・嗜好の根幹には必ずと言っていいほど怪談レストランが存在しているような気がするぜ!しかし本望だぜ!

実を言うとライドウくん、見た目しか知らんかったですが(あ、でも女神転生とかデビルサマナーは実家で長兄がやってたから知ってたけれども!デビルチルドレンも知ってるし!)高校生くらいの年と知ってびっくりしたわけで、だから「くん」付けなんですが。キャラ知らないから適切かどうかは自信ないよ!ていうか私は「君付け」が好きなのか!?

自分がヲタクっていうのは重々承知してることだけれども、なんちゅーか、色々細かい嗜好、要するに萌えってやつか?、が明確化してきてさらに深いヲタクになってるような気がして恐ろしい気もするがまぁ本望だぜ!(なんだよ


はてな、ちょっと難しい部分もあるけどガンガン追記しっぱなしでも見ずらくならないところが良いな。