頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

と ど き 「聞こえるかな?」 ま す か?

今になって、馬鹿みたいだけど。

明日の最終回に向けて、自分が随分揺れてることが意外です。

変だな・・・ほんと、昨日の朝くらいまでは「もうすぐ最終回やwwわっくわくぅ★」くらいなもんだったのに・・・やっぱりずれている、ワンテンポ。



うーんしかし、明日は例会の日なんだよなァ・・・・どうしよう。

どっちにしろ授業が19:30過ぎるだろうから、リアルタイムは諦めるしかないか?最終回だけど仕方ない。それくらいは我慢できる子、自分。我慢できるできるできる(おまじない)

くぅ、でも明日中に見て、明日中に話題を書きたいところ・・・!みんなから取り残されたくないもの、騒ぎたいもの・・・!(笑)

しかし、明後日がひょっとすると朝から仮免検定かもしれないんだよなw

・・・なんとかなるかな!(え







まだその時を迎えてもいないのに、胸がなんかいっぱいで黙ってたら泣きそうになって寂しいというよりなんか怖くてため息が出て苦しいような不安なような何かが触れれば簡単に感情的になっちゃいそうな口の中がじんわりするような吐きそうな、妙な気分です。



ある意味、ハマり出したころと同じで、泣くか吐くか死ぬかみたいな気分。

むぅ、文にしたら深刻に見えますが別に病んでるわけではありません。

簡単に言ってしまえば期待半分不安半分なのか。でも簡単に言いたくないこの心情。

たかがアニメで、という話なんですが、自分としては「たかがアニメ」っていう言葉はそもそも嫌いだし、自分が怪談レストランのせいで変な気分になっているのは紛れもなく事実なのであります。



何かよくわからないんだけど、重ね重ね、寂しいというより怖い。うん、よくわからない。

でも楽しみなのは間違いなくほんとうです。

すっごい抽象的な言い方になるけど

求めるものの形が見えないうちは、期待裏切られて、焦らされて、「良いや、二次創作があるからっ!!」って、がつーんと、絶やさないように熱くなってたはずなのに、対象が公式の形を持ち始めてきた途端、触れるのが怖いみたいな。

臆病になってるだけなのか。

怖いのは、作品自体に対してじゃなくて、自分がどうなるかわからないことなのかも。



重複しますが、病んでるわけでもなければ熱が冷めたわけでもないよ!

寧ろ熱に浮かされて口走った何かなのだと思います。

未だ醒めない夢の中にいるようで、漂うのが不安なだけです(唐突にポエムすんな





表面は平然としてる(つもり)だけどね!

オフの他人にはこういうの理解しがたかろうと思いこんでる節があるし、また、説明もしづらいから、あえてあまり出さないでいるという部分もあるけど。この前友達に言われたけど、実は内面で色々考えている自分。裏を返せば何を考えてるかわからない←←