頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

うき、しずみ



頭ノ螺子ガ雲ヲ飛ブ-このりょう




今まで描いた怪談レストラン落書き(9割がプリント裏(笑))こんなになりました。ハマりすぎ。

もはや分厚いので怪レス落書きファイルは別にしてあります。

いや、整理しろよ、要らないの捨てろよ!って話なんですけど。



最終回がじわじわ近付いてきて、笑いとばして最終回を迎えてやる!とは言いつつ、やっぱり不安と寂しさも無いわけでは無いわけで・・・

なんというのかなー、この作品にはまってからの様々な出会い、作品だったり人だったり、自分の気持ちだったり、が、アニメが終了したら途切れてしまうのじゃないか、というところが自分は多分不安なのだと思います。

今はまだ旬(?)な作品だからいいのだけど、終われば過去のものになってしまうわけで・・・いやそれは仕方ないことなんだけど。



でも、だから思った。

最終回が、例え望むものでなかったとしても・・・

それを鑑賞した後のダメージが、「も、もうだめだ・・おしまいだ・・・」状態でなければ・・・つまり、今までこの作品を見てたまーに味わってきた「ち、ちっくしょう!」程度のダメージなら、私は多分、まだしばらく熱は冷めないでいたいかな。と。

どう転ぶかはわからないんだけどさ!

妄想の余地がある限りは、妄想に浸ってみたい。



人間、生きていれば、例えば過去のものでも、終わってしまったものでも、普遍的に常に好きでいる作品に出会うもの。

私で言えば、クロノアとかレジェンズとか。

そういうものみたいに、終わっても、自分が好きで居続けることで、過去のものにしないでいたい。そうすることで、寂しくならないようにした。



ま!まだ終わってないので、何とも言えないのですが!

少なくとも夏の映画までの残る3カ月ちょっとは、一応、旬の作品と言えるのだろうし。

好きになったものを、ここまで積極的に自分のものにしよう(=落書いてみたりするという)っていうのは、実は自分にとっては結構珍しいことだったりしたので(量とか雰囲気とかね、多少の落書きはハマったらなんでもするけど(笑))、ちょっと、最終回後の心構え(?)みたいなのを、きちんと書いてみたかったの。

大したことじゃあないんだけどさ。



落書きも載せれたら良いんですけどね、やっぱりスキャンがめんどいのね・・・

で、最近なんとなく写メが多いのは、半年ほど壊れてたカメラが数ヶ月前に直ったからです(笑

アナログの方が思ったようなものを早く書けるから手軽なんだよなぁ〜

パソコンでも落書きは好きですけども・・・



で、なんかこの前描いた超雑な落書き





頭ノ螺子ガ雲ヲ飛ブ-わしゃわしゃ


WORKING!のOPで佐藤さんに髪をわちゃわちゃされてるぽぷらちゃんが可愛かったのを思い出しながら描いてた気がする。

支配人さんはアコちゃんがめんこくてめんこくて仕方ない(とか)

アコちゃんも、微妙な顔してますが両想いは両想い(だと良い)





頭ノ螺子ガ雲ヲ飛ブ-すみません


怒っちゃいましたよよよ

人型で土下座描いてたんだけど土下座ポーズよくわかんなくって、お化けモードに逃げ・・・(ごほんごほん)お化けにしたってよくわからない・・・







このあとちゃんと仲直りしました。