頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

奇跡を待つより この手をつなぎたい。

ひとつ前の記事を書いた後、力尽きて寝ました。

久々に徹底的な(?)夜明かししたな〜・・・うん、たまには。たまにはいいと思うのだ。



あ、数日前に書いたうちの学校のヲタク系サークルの人から返信が来たのでほっと一安心です。

無事アポとれたよ〜これで安心して編集長に報告できます。(笑



このサークル、「現代視覚文化研究会」さん、通称「げんしけん」さんは、(そのタイトルに掲げた同名の漫画を部室に抱えている)なかなかゆかいなブログを更新なさっています。

取材するに当たり・・・っていうか8割くらい個人的な興味でチラチラ覗かせて頂いているww

部員勧誘ポスターの紹介一覧とかすごくおもしろかった〜〜!

制作コンセプトとか、センスとか、「伝わる人には伝わるメッセージ」みたいなのがみょんみょんしてて(電波な)素敵だ・・・!この「伝わる人には伝わる」っていうのが、ヲタクとしてすごく面白い部分なんだと思うのです。

この熱意とか主張ってのは・・・所詮ヲタクの戯言というか、お遊び、で片づけてしまうのはもったいないことで、ヲタクが築くコミュニティの性質とか、物事に向かう時の熱意の大きさとか、その辺がすごく・・すごく興味ある。ひとつ文章化、記事にしてみたら面白いことになるんじゃないかなぁ、なんて予感がしているわけで。

もちろん、自分もそのヲタクの一人として、何か自分のうちに発見できるような気もしているわけで。

そう、これもある意味「がんばる若者」の一面につながると思うのです。

よーしがんばるぜー