頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

ある種のカタルシス

なんだか物足りなくて連続更新したり・・・

いや、やることはあるでしょ、レポートとかって話ですが・・

春休みだし、明日の用事が遅くからだからってねぇ・・・



なんかまとまらない話をつらつらと。



最近、創作意欲が高まってて色々やらかしてますが

私は落書きでもなんでも、描いたものはわりと取って置く、そしてなんとなくたまに見返したりするのですが。(デジタルでもアナログでも)

これってある種、日記みたいなもので、「あぁ、このときこんなこと考えてて、相も変わらず自己満足で楽しんでるねw」みたいな気分を味わえ(なんで自虐を挟むかね)、なんか楽しくなったりたまに恥ずかしくなったり。

これは良く漫画っぽいもの描いたときに思うんだけど、自分で描いた話なのに何回も何回も見返してしまうのは、これってなんなんだろ・・・なんかやだなぁ自惚れみたいで・・とか感じないこともない・・・

のですが

「守り人」シリーズ(私は読んだことないけどね;)の上村先生が雑誌のインタビューで

「自分で作ったものを自分で読んで一読者として感動したり胸に響いたりできるものが無いと、良い作品ではない」みたいな話をしていまして。

「あーこれに近いことなのかなー」っと思ったり・・・

いや落書きをプロの作家さんの作品と並べるのはおこがましいけどね!

まぁ描いてる時点で自己満足なわけだから

あんまり気にしないで日記みたいなものだとやっぱり思うことにして、勝手に楽しんでればそれでいいのかな〜