頭の螺子が雲を飛ぶ、改

気が向いたときに気が向いたことを書きます。おた話多分多め。たまに絵とか。

こんな夜もあるさ。

で、またしてもこの更新頻度は何よ。テスト前よ。


妖怪アパートが面白かったので

落書きがとまらず、なんかできた。

超、個人的な勝手設定なのでさげてあります、

原作無視とかいやだ!って方は見ないが吉!ほんとに!

半端なところから始まり半端に終わる。


実をいうと怪談レストランにハマってから

「怪談といえば!」ていうことで

http://ameblo.jp/nejikumo/entry-10437589772.htmlの記事で言ってたみたいな妄想がやまず

ちょっと前から頭の中にあった妄想設定だったり・・・

それが妖怪アパートを実際改めて読んで具現化した(笑

ほらまた嫌な予感がする!から、見ないが吉(お前なんだよ)








































頭ノ螺子ガ雲ヲ飛ブ-RDG妖アパ怪レス妄想漫画1


※↑縦一列ずつ読んでください・・・(汗



頭ノ螺子ガ雲ヲ飛ブ-RDG妖アパ怪レス妄想漫画2



頭ノ螺子ガ雲ヲ飛ブ-RDG妖アパ怪レス妄想漫画3




はい、わけがわからない(何

ていうか1ページ目描いた時点ではただのノリだったのに

気付いたらほんとに(おい

夕士くんも真澄くんも挿絵が無い作品のキャラクターなので

想像で描くのですが、安定しない。髪型バラバラ。


補足すると


ベースはレストランで

夕士〜佐藤さんあたりにレストランに連れてきてもらって以来、たまに遊びに来る。妖怪アパートと雰囲気が似てるのでけっこう居心地よし。

真澄〜真響と真夏に呼ばれないときはレストランでアルバイトしている。理由は自分もいっぱしの高校生気分を味わってみたかったから・・・とか・・・


「支配人とアコちゃんが両想いなんだよー」って話を聞いた夕士はびっくりこくが、妖怪アパートで生活してる上、魔導書使いなもんだから、「幽霊と生きている人の恋」の問題よりふつーに「年の差」に意識が行っちゃって、それがお化けたちには微笑ましかった、真澄も3つ子のうち自分一人だけ故人ということで身に染みて切ない身の上(想像)なので、なおさら夕士のずれてる具合が、おかしくも嬉しかった、って、話・・・(うわ書いてて自分で恥ずかしい)

でも支配人もアコちゃんも結局何も問題なくらぶらぶしてると思うよ(は


うん、とんでもない妄想設定だ。何これ!!